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パソコンのパの字も知らない

- マニアックな便利ガジェットやPCの便利技を紹介するブログ -

66回目 12キーのミニキーボードが左手デバイスとして最適だった(追記あり)

ブラックフライデーセールにブラックコーヒーを箱買いしました。

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パソコンで作業していると必ずと言ってもいいほど使用するショートカットキー操作

 

しかしながら使用頻度が高いショートカットキーでも、毎度その組み合わせのキーを押すこと自体は面倒くさいものです。

 

そのため、そういったショートカットキー操作を別のキーボードの各キーにまとめて設定してしまえばパソコンの操作もしやすくなるでしょう。

 

つまり何が言いたいかというと、今回紹介するミニキーボードはプログラマブルな設定が可能な左手デバイスということです。

 

 

〇パソコン操作のお助け役ミニキーボード

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この12キーが搭載されているミニキーボードは、プログラマブルで自分でショートカットキーのカスタマイズが可能なミニキーボードになります。

 

キーが12キー搭載されているので自分好みに12個分のショートカット機能を登録することができます。

 

↓下の商品リンク先で購入ページに飛ぶことができます。

 

ちなみに赤軸のメカニカルキーボードです。

 

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▲引き抜き工具にてキートップを引き抜きました

↓打感の様子(動画撮影)

 

打鍵音がいかにも「チャイナ製メカニカルキーボードの音」という感じですね。

 

Cherry MXでもない普通な赤軸メカニカルです。

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▲Maestoro2Sのキースイッチと比較

hajaks.hatenablog.jp

 

さて、それでは一応いつもの流れでこの商品のサイズなどを測ってみます。

 

●ミニキーボードのサイズ

縦4.4cm  横12.5cm 重さ106gとなっています。

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ちなみに僕はこのミニキーボードにわかりやすいように丸いシールを張り付けています。

これはどこのキーにどの機能を登録したかを自分でわかりやすくするためです。

もっとわかりやすくするためにはセリアなどでキーボードシールを買えばいいのかと思っています。

 

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▲こういったシールをキーに貼り付ければ登録した機能が一目でわかります。

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接続端子はUSB type Cな模様

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▲いかにもライトニングケーブルな見た目のType Cケーブル(ややこしい)


付属でiPhone専用のlightningケーブルっぽいデザインのtype Cケーブルがついていたのでこれを接続ケーブルとして使います。

 

〇12キーに好きな機能を登録可能

このミニキーボード、正確には「SayoDevice」という名前の商品らしいです。

 

まずGoogleなどで「SayoDevice」と検索してみます。

 

するといかにも中華なサイトが検索にヒットするのでここをクリックします。

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▲SayoDeviceのホームページ?画面スクショ


いちおうこちらのリンクをクリックすると↑の画像のページに飛べます。

 

そしてこのサイトの「ダウンロード中」と書かれているミニキーボード制御のソフトをダウンロードできるボタンがあるので、そちらをクリックして制御ソフトをダウンロードします。

 

そうすると制御ソフトらしい「setting.zip」とかいう圧縮されたファイルをダウンロードできるので、これを解凍ソフトを使って解凍します。

 

しかしながらここで注意なのですが、解凍したソフトを起動していろいろ設定していこうとすると、開いたソフトの画面(ブラウザのHTMLファイル画面)で☟以下のようなことををほざかれます。

 

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▲「新しいソフトウェアをダウンロードしろ」と言われます


なのでここのグレーの部分をクリックすると、今度は「setting_v2」なるソフトをダウンロードするので今度はそっちのほうを使っていきます。

 

僕はWindows環境なので赤丸で囲った「Sayo_CLI_Windows.exe」ソフトを起動します。

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すると怪しいターミナル画面が開くとともにまたもやHTMLが実行され、ブラウザ画面に中華なSayo Deviceという名前のページが起動します。

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このページでの操作の順番は①「検索デバイス」ボタンを押し、接続されているミニキーボードをソフト側で検出します。

検出されたデバイス「SayoDevice 2x6F」をクリックしてから②の「デバイスを接続する」をクリックします。

 

↓Sayo_CLI_Windowsの画面表示の言語をデフォルトで日本語化をする方法について書いた記事がこちらです。

 

hajaks.hatenablog.jp

 

 

そうするとやっとこのミニキーボードに自分の好きな機能を割り当てられる画面が表示されます。

 

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この画面の操作で、各12キーに対して自分の好きな機能を割り当て登録をすることができます。

 

僕はあらかじめすでに各キーに自分の好きなショートカット機能を割り当てています。

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といっても12キー中の9キーまでショートカット機能を割り当てており、残りの3キーは初期状態のまま放置しています。

 

ところで、この12キーのミニキーボードの初期設定では、Type C端子が無いほうを左側として見て「1234567890ab」というキーの設定が割り当てられています。

 

つまりただの1~9,0の数字と「a」「b」という文字だけで特に何もショートカットのキーなどが割り振られていない12キーの状態になっています。

 

☟一応わかりやすく初期状態での動作を動画撮影してGIF画像にしておきました。

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▲初期設定キーを打つ手元の撮影映像と対応したPC画面です


〇ショートカットキーを登録できる

僕はPC操作をするうえで好きなショートカットキーがいくらかあるのですが、このミニキーボードにもそれらを割り当てることが可能です。

 

僕は今のところのこの12キーあるうちの9キーに以下の機能を割り当てて登録しています。

  1. スクリーンショット機能
  2. 左Ctrlキーの機能
  3. 定型文を登録(自分の携帯電話番号とか)
  4. マイコンピュータを開く機能
  5. Ctrl + Bの機能(太字ショートカット)
  6. Ctrl + Cの機能(コピーショートカット)
  7. Ctrl + Zの機能(もとに戻すショートカット)
  8. Ctrl + Xの機能(切り取りショートカット)
  9. Ctrl + Vの機能(貼り付けショートカット)
  10. 以下初期状態のままです

 

特に5キー目以降のショートカットキー操作はよく使うので、できるだけこれは割り当てておきたかった機能です。

ちなみにほかにも3番のような定型文登録や、1番目のようにスクリーンショット撮影などのマルチメディア機能なども、さきほどの中華ソフトみたいなHTML画面から登録操作することができるみたいです。

 

たとえば、オンライン会議やリモートワーク時のミュート操作なども登録できたりするのでリモート環境の人には使い勝手の良いデバイスになるかもしれません。

ほかにもクリエイティブ業などをしている人にとってはフォトショやイラレといったソフトのショートカット操作を割り当てるのにも使えるのではないでしょうか。

 

左手デバイスとしては結構実用的な商品であると思います。

 

 

 

〇中国からの商品なので配達に時間がかかるのがネック

 

僕はこのミニキーボードをAmazonで注文したのですが、配送元が中国であるためか配達完了までに約3週間ほどかかりました

 

忘れたころに配達されるので気長に待っていたほうが良いかもしれません。

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梱包が無駄に大きいのはさすが中国の海外配送

 

ただ使ってみると意外と使いやすく、12キーだけのミニキーボードであるためかデスクの中でそこまでかさばらず、メインキーボードの左側くらいに設置して使うのが理想的な使い方であると思います。

 

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とりあえず僕が普段使いしているHHKB Professional 2の左側にこの12キーミニキーボードを配置して使用しています。

 

白無刻印で購入したはずのHHKBがよくわからん色になっているって?

 

hajaks.hatenablog.jp

 

 

???「どこにでもあるパンダHHKBだよ、それがどうかしたのか?」(某頭文字D風)

 

↓黒色のHHKBキートップセットです(白黒のパンダHHKB化にするのにおすすめ)

 

〇追記 (2021年12月17日更新)

上記で紹介した100均セリアで販売されている「キーボード用アイコンシール」を実際に購入したので、このミニキーボードに貼り付けて使ってみようと思います。

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▲近くのショッピングモール内のセリアにて購入

 

セリア店舗によってはこのシールが店頭に置かれていない店舗もあるため、すぐに手に入るかと言われたらランダムな気がします。。。(もし見つけたら買っておくべき)

 

ちなみに↑のシールはセリア店内では、「PC関連商品」の棚に置かれている可能性が高いです。

もし見つからない場合は、比較的に店舗規模が大きめなセリアまたはショッピングモール内のテナント店などのセリア店舗に行くとシールが売られていると思います。

 

 

このシールは白色と黒色の2種類あるため、今回のプログラマブルキーボードでは白色のモデルなので白色のシールのほうが良い感じに合うかと思います。

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https://twitter.com/gaia_stationery/status/1429735656507404288

↑「GAIA」というメーカー会社がセリアなど100円ショップ向けの文房具を作っているらしいです。

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↓最近Amazonでこのアイコンシール発見しました。

 

 

 

近所のセリアで見つからないなら、「800円払ってでもアイコンシールが欲しい」という人はAmazonで購入するのも1つの手です。

 

 

 

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設定を以前と少し変更し12キーすべて使えるようにしました

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▲実際にアイコンシールをキートップ表面に貼り付けました

 

貼り付けて使ってから思ったのは、やっぱりアイコンがあることで「どのキーにどの機能が設定されているのか一目でわかる」ため操作しやすくなった、という点ですかね。

また、アイコンシールはそのまま貼り付けるとキートップ表面からシールの余白がはみ出てしまうため、はさみを使ってキートップ表面に収まるように小さめにカット✂️しました。

 

上記の写真での青い丸シールはCtrlキーの機能であり、緑の丸シールマイコンピュータを開く設定をしてあります。

 

これはアイコンシール内にこれらに該当するアイコンが無いため、特に何も無い感じの印で代用することにしました。

 

でも、こういった「特定の機能を示すシール」って上で貼ったセリアのアイコンシールでも、自分で決めた機能を示すようなアイコンシールが無いんですよね。

 

 

あ、自分で作ればいいのか。

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12キーの左手デバイスの完成!



Do It Yourselfとはよく言ったものですが、DIYというかラベルライターを使ってキートップ表面に収まる感じで「Ctrlキー」「マイコンピュータを開く」のシールを自分で作りました。

 

 

 

これで機能を示すシールをすべてのキーに貼り付けることができました。

 

この12キーミニキーボードも、今後は良い感じに左手デバイスとして使っていくことができると思います。

 

テプラみたいなのを持っている人は「絵文字や記号シールをキーボード表面に貼り付ける」みたいなのをする方法もあるかと思います。

 

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またHHKBの配色変えたの...??

 

AliExpressでまたキートップセット買っちゃいました。

 

???「どこにでもあるパンd(ry🐼

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〇追追記 (2022年1月22日更新)

 

びっくりしたことがありました。

 

こちらの12キーキーボード、ブログで最も閲覧数が多い記事なのはさておき、

 

なんと12個よりもさらに多くの機能を登録することが可能なようです!!!

 

「何言ってだ、キーが12個までしか無いのだからどう考えても無理だろ」

 

と、誰もがそう思うかもしれませんが、

 

その秘密は、機能を登録できるソフトウェアのほうにあったのです。

 

先に言っておきますと、この12キーキーボード、5段階のレイヤーに分けて機能を登録できるというスグレモノでした。

 

つまり理論上ですが、12キー×5段階レイヤーなので43~55個くらいまで好きな機能を登録できてしまうということです。

 

この12キーのキーボード1つに対して、そこまでの機能を集約させられるんですよ。

 

気づいたときには本当にびっくりしましたよ、、、、

 

↓それでは詳しく見ていきます。

 

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↑いつもの中国語テキスト(Google翻訳機能で表示しています)の機能登録できるキーアサインさせるためのSayo Device専用のソフトウェア画面です。

 

こちらは12個の機能登録できる画面となっているのですが、

 

ページを下にスクロールすると、とある表示が気になりました。

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「基本的なFn」「FN1」「FN2」「FN3」「FN4」

 

なんだこれ?

 

「基本的なFn」が赤い表示なので、今開いている12キーの登録画面ということなのはわかるんですが、ほかのFnのほうは何なんだろうか?と思いボタンをクリックして開いてみると、、、

 

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なんか別の12キーに登録できる画面が表示されました。

 

Fnの機能として別にまた新しく機能を登録できるということだろうか?

 

試しに現在使用しているHHKBやマエストロ2Sからの「Fnキー」と12キーのキーボードのどれかを押してみても、ミニキーボード側に登録されている機能が変化するわけではない。

 

「どういうこと?」と思いつつ、このSayoDeviceのキーアサインの機能登録画面のヘルプ的なマークを押してみました。

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これ、どう見てもブックマーク機能とかを示す「栞」マークだろ

 

表示されたページをさーっと読んでいると、、

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「マルチレイヤーボタンの設定」ということができるみたいです。

 

図で示しているとおり、例のFn機能切り替えるためのSW(スイッチング)的な機能が存在しているということでしょうか?

 

キーへ割り当てられる機能の中で探してみました。

 

すると、ありました。

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「SW」という表示の機能で機能レイヤーを切り替えられるみたいです。

 

「ボタンレベルを選択」という箇所はレベル1を選択することで、FN1の12個機能登録できるレイヤーへ切り替わる仕組みっぽいです。

 

▲一応、「専用ソフトを起動してからの操作の流れ」的なものを画面録画したので、動画として貼っておきます。

 

ちょっとわかりにくいかもしれませんが、今まで僕がこの記事の上のほうで登録した機能のほかに、さらにもう4段階の別階層のレイヤーに各12個分(正確に言えば各FN階層においてSW機能を除いた11個)新たなショートカット機能を登録できるということです。

 

 

図とかで言ったほうがイメージ的にわかりやすいかと思います。

 

まず、「レイヤー」ってなんだよと思うかもしれませんが、

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「レイヤー」とは日本語で「層」「階層」と言われるものです。

 

紙が何枚も積み重なっているといった感じのものを言います。

 

「段」とでもいうのでしょうか?

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レイヤードとは「重ね着」してる段ですね

おしゃれ界隈では「レイヤード」という使われ方でファッション用語であるかもしれません。

 

別にどうでもいいですね、ハイ。

 

話を戻して、このミニキーボードでは以下の図のように、他のレイヤーにも同じく機能を割り当てることができます。

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空いている箇所にほかの機能を割り当てることが可能

数えてみると、僕がまだ機能を入れていないキーは残り43個あるということなので、ほかにもいろんな機能を設定することができるというわけですね。

ちなみにSW1の1番目のキーにはゲームプレイ映像を録画するために、Xbox Game Barのレコーディング機能を呼び起こすためのWindowsキー+Altキー+Rキー」を割り当てています。

 

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☝上の図で青丸で囲った箇所を見ればわかるかと思いますが、2キーの場所にSWの各レイヤーへの切り替え機能を割り当てているので、何回も押すことによってレイヤー移動がループしていくという感じになっています。

 

そのため、以前とはシール内容を変更して「SW」という表記のシールを2キー目のキートップに貼り付けることにしました。

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2,000円台の12キーミニキーボードで55個の機能を登録できるってすごすぎませんか。

 

この言葉を言うのは嫌いなんですが、いろんなショートカット機能を使いたい人にとってはまさに「ベストバイアイテム」なのではないでしょうか。

 


ミニキーボード 12キーメカニカル キーボード カスタマイズされたショートカット キー ワンキーパスワード ポータブルで耐久性 小型キーボードーパッド

 

この記事を見ている皆さんは、是非この機会にこちらの商品を購入をしたほうが良いと思います。

僕もこんな機能があったことについて後になってから気が付きましたが、本当に便利です。

 

2,500円で50個以上のショートカット機能を登録できるこのデバイスコスパ最強だと思います。

 

某ストリームデックよりもこちらのほうが良いと思います。(ボソッ)

 

○2022/08/04 追記 キーを打ちやすく傾斜を作る

みなさんは、「セリア」という100均で商品が売られているお店へは行くでしょうか?

 

 

セリアは100円商品でおもしろアイデア商品があり、そういった商品を工夫次第で「SayoDeviceと合体させて使う」と、より使いやすくなるんですよね。

 

例を上げるなら、この記事で紹介している、12キーのSayoDeviceのキートップに貼っている「キーのアイコンシール」はセリアの商品です。

 

そして、今回、またセリアに売っている別のアイテムをSayoDeviceにくっつけて使ってみたいと思います。

 

それがこちら

 

●セリア | 「ノートパソコンスタンド2P」



▲この台形みたいな部分を貼り付けることで底上げ状態にできます



 

この商品は、ノートパソコンの裏面に直接貼り付けて使うことができます。

 

↓付属でスタンドの台形部分に貼り付ける、シールが入っています。

▲剥離紙みたいなのがシール表面についています

ピンセットで剥離紙を取る

▲シールをスタンドの台形部分に貼ってから、ノートPCに貼り付ける側の面のカバーを剥がす

 

 

そして、このシールをスタンドの台形の部分に貼り付けることで、スタンドをノートPCにくっつけることができるようになるんですよね。

 

 

▲画像はこの商品を紹介していたページ様からお借りしました

 

【これ便利】PC作業時の姿勢改善にも効果あり!? 〝セリア〟で発見「パソコンスタンド」 | Domani

 

↓こちらのページから画像引用

https://domani.shogakukan.co.jp/553252

 

 

このように、セリアで売られているパソコンスタンドとは、

 

「ノートパソコン本体を底上げ状態(少し浮かせた状態)にして、ノートPCのファンの排熱空気の逃げ場を作ってあげる」

 

という目的の商品ですね。

 

他にも、この商品のお陰でノートPC本体に傾斜ができるため、ノートパソコンでのタイピング作業がしやすくなるということですね。

 

よくパソコンのフルキーボードなどには、「ツメ」とよばれる傾斜を作る部分がありますが

▲HHKB Professional2に搭載されている傾斜用のツメ

 

こんな感じで、傾斜を作ることによりキーボードでタイピングをするときに文字が打ちやすくする事できます。

 

まぁよくある「パソコンの放熱グッズ」みたいなやつですよ。

 

 

 

が、

 

 

僕みたいなSayoDeviceユーザーの手にかかると、、、

 

 



このように、SayoDeviceにこの商品を使ってしまうという通常の使いかたとは逸脱したような使い方を思いついてしまうんですよね。

 

 

 

↓実際にキーがを打って使ってみた感じがコチラ(GIF)

 
このように、SayoDevice本体の裏面にくっつけることで2つの効果が発生しています。

 

  1. キートップが押しやすいように傾斜ができる
  2. 「背もたれ」があるため、傾斜付きでキーを強く押し込んでも本体が移動しない

 

 

↑の「1」に関しては、よくあるキーボードの傾斜を作ったときの効果と同じですが、

「2」に関してはSayoDeviceのような軽いキーボードだと、その本体の小さなサイズゆえしかも浮かせた状態なので、キーを押したときにはキーボードの台座部分が不安定状態になってしまっているんですよね。

 

しかし、↑の3枚目のGIFを見てもらえればわかるかと思うのですが、指でキーを押しても本体自体はそこまで動かないんですよね。

 

つまりスタンドがある状態でキーを押しても、多少はぐらつくけどSayoDeviceのキーボド自体が傾斜の状態をキープできているということになります。

 

 

SayoDeviceのような小さなキーボードにも傾斜があると、結構ありがたいですね。

 

▲キーボードが傾斜状態で自立しているところを側面から撮影

 



なんか某ストリームデックの傾斜みたいだなぁ(白目)

 

Amazon.co.jp: Elgato Stream Deck【15キー配列】ライブコンテンツ作成用のコントローラー 配信者向けデバイス  OBS/Streamlabs/Twitch/YouTube連携(調節可能なスタンド付き)Windows 10/macOS(10.13とそれ以降)対応  : パソコン・周辺機器

 

 

これで、SayoDeviceミニキーボードの台座部分が斜めになっているため、普段の平置き状態より各キートップへ指がアクセスしやすくなりました。

 

大体の人は、この「ノートPCスタンド2P」でノートパソコンではなく「キーボードの傾斜づくりとして使う」という発想をするのかと思うのですが...。。。

 

 

僕は今回はSayoDeviceの傾斜づくり用として、この商品を活用してみました。

▲SayoDeviceミニキーボードがHHKBの子分みたいでなんかイイですね

 

 

セリアはキーボード用のアイコンシール然り、SayoDeviceに使えるものが揃っている。。。

 

 

 

もしかして、SayoDeviceメーカーと提携でも結んでいるのか・・・?

 

SNSで宣伝しません なぜセリアは大手で唯一100均を貫けるのか | 毎日新聞

 

 

↓ちなみに、Amazonでもソレっぽいの売ってますけど、セリアで110円で買えるならセリアを選ぶでしょ。

 

あー、でも↓下のだと傾斜の角度調節できるってのも良いかもね。

 

 

 

 

 

アンケートツールみたいなのを試しに導入してみたので、テストアンケートです。

回答結果はブログ筆者の僕自身が今後のブログ制作の参考にするかもしれないのでテキトーに回答してもらえると助かります。(全2問のアンケートなので回答するのに18秒もかからないと思います。)

Loading...

 

それでは今回はこんな感じで終わります。

 

この記事が面白いと思ったらぜひコメントなどもよろしくお願いします。

 

また次回で。

 

ばいなら。

 

 

↓同じ12キーの黒Verはこちらから

 

↓こちらの7キーSayo Deviceの記事もおすすめ

hajaks.hatenablog.jp

 

↓似たような記事だとこちらもおすすめかな。

 

hajaks.hatenablog.jp

 

↓Setting v2の日本語化をする方法について書いた記事がこちら

 

hajaks.hatenablog.jp

 

 

 

 

112回目 15個のLCDボタン+縦長ディスプレイ付きショートカットデバイスにマクロ操作を割り当てれば便利

最近は白色ガジェットが充実してきています。

 

 

久しぶりの記事投稿になってしまいましたが、いつもどおりに書いていきます。

 

パソコン作業が多い人は、いつも繰り返すような作業が少しでも楽に操作ができるようになればいいなとは思いませんでしょうか。あるいは、アプリケーションソフトを毎回使う際には、よく使うショートカットキーの入力を単純化して入力できるようになれば作業効率も上がると思うことはありませんか?

 

↓僕のこのブログでは、これまでに12キーのミニキーボードが左手デバイスの記事やノブ付きキーボードの記事に関して書いてきました。

 

これらの記事ではキーボードの各キーに自分の好きなマクロ機能を割り当てて使用するというもので、1つのキーにショートカットキーを割り当てて普段のパソコン操作の補助デバイスとして機能するものと紹介しましたね。

 

hajaks.hatenablog.jp

 

 

hajaks.hatenablog.jp

 

実際に僕も普段から使用しているのですが、今回はそれらのショートカットデバイスの更に強化版と行った感じのデバイスを紹介していきます。

 

その名もANTLOD Stream Dock!!!

 

▲ANTLOD Stream Dockの本体表画面

 

 

 

ショートカット機能やアプリのアイコンをLCDの物理ボタンに登録して、まるでスマホの画面のようにアプリアイコンを並べた状態で使うことのできる便利アイテムですね。  

 

類似品としてElgatoのStream Deckという商品が有名だと思いますが、、、

 

言ってしまえば、、、

 

この商品はStream Deckのパクリ商品です。ハイ

 

 

(本商品の名前はStream D'e'ckではなく、Stream D'o'ckとなっています)

 

それでは詳しく見ていきましょう。

 

↓こっちが本家のElgato Stream Deckです。

 

 

 

◯15個のLCDボタン+右端に縦長ディスプレイを搭載

 

▲ANTLOD Stream Dockの外観

 

まずはサイズですね。

 

Amazonの商品ページでのサイズ情報ではこんな感じです。

 

製品サイズ ‏ : 13.1 x 5.55 x 8.02 cm; 330 g

 

 

それではいつもどおりに実際に計測していこうかと思います。

 

▲幅は13.1cmでした

 

▲縦の長さは8cm程度ですかね

▲本体の厚みに関してはスタンドあり、スタンド無しでそれぞれ計測しました

 

▲重さに関してもスタンド有、スタンド無しでそれぞれ計測しました

 

 

まとめてみると、こんな感じです。

 

▼計測結果

 

縦:8cm 横:13.1cm 厚みの高さ:2.34cm(スタンド有り:5.51cm)

 

重さ:170g(スタンド有り:196g)

 

といった感じです。

 

↓商品ページの詳細情報ではこの用に記載されています

 

 

製品サイズ ‏ : 13.1 x 5.55 x 8.02 cm; 330 g

 

 

計測結果は大体は製品情報と同じですが、重さに関しては少し違うようですね。

 

メーカー側はおそらく、本体の他に付属のケーブルも含めて重さ計測したのかもしれませんね。

 

商品の開封時にはUSB type A to Type Cケーブルが付属で付いてきます。

 

これもまとめて計測したのであれば、おそらく本体の重さも330gくらいになるかと思います。

 

まぁ面倒なのでさすがにそこまでは実際に計測することはないのですが…笑

 

また裏面にUSB type Cケーブルを挿し込んでPCと接続をするのですが、実際に挿し込んでみるとこんな感じになってしまいます。

 

▲本体裏面に垂直にUSBケーブルを挿し込む

 

本体裏面に垂直に挿し込むタイプなので、スタンド無しでデスクに平置きする形での使用は難しいと思います。

 

せめて本体上部にケーブルを挿し込む形にはできなかったんですかね…?

 

なんというか、本当にデスクで据え置きのままで使うことが想定されているような仕様を感じますね。。。

 

また、その他にも少し個人的に気になった部分を計測してみました。

 

LCDボタンの幅は15.6mmでした

 

LCDボタンの大きさに関しては15.6mmという計測結果でした。

 

一般的なパソコン用キーボードの1つのキーの幅は約14mmくらいなので、大きさで言えば同じくらいであると言えますね。

 

また、結構しっかりめにLCD物理ボタンを押さないと反応してくれません。

 

押したときにはLCDボタンのアイコンの周りに四角の黄色い枠が表示されるので、ボタンが押されたことが視覚的に確認をしやすいと思います。

 

LCDボタンを押すとアイコンの周りに黄色い四角の表示がされます

 

 

 

↓その他にも表面温度についても計測してみました。

 

▲稼働時のLCDボタンの表面温度は34.2℃くらいでした

 

使っていて、ボタンを押すときに「ほんのりと暖かいな」と感じたのですが、基本的には稼働時には平均温度34℃くらいで動いています。

 

まぁ、ほとんどのこういったデバイス温度が30~40℃くらいの状態で稼働すると思うので熱さに関してはそこまで気にならずに使えると思います。

 

 

また、本家Elgato Stream Deckと差別化するためなのか知りませんが、右端の縦長ディスプレイが搭載されています。

▲右端には縦長ディスプレイを搭載している

 

この部分は、LCD物理ボタンではなくただの液晶ディスプレイが搭載されているので押したりすることができません。

 

どちらかというと、時計表示や日付表示、もしくはCPUパフォーマンス監視モニターとして使用するのが良いかもしれませんね。

 

実際に商品の販売ページの写真でも、CPU使用率やRAM使用率などに関する情報を表示するために使われているようにも思えますし。

 

 

また、自分で好きな地域を設定してその地域の天気予報表示するためのプラグイン機能もあるので、そういった使い方をしてみても良いかもしれませんね。

 

▲本体右側の縦長ディスプレイには天気情報や日付、時間表示などを設定する



 

とりあえず外観の情報はこんな感じでいいでしょうか。

 

それでは、次にこのStream Dockに機能の登録割当をしていきましょう。

 

◯Stream Deckに専用ソフトで機能割当をしていく

 

PCとUSBケーブルを使って接続をすると、本体が起動します。

 

起動してからはあらかじめプリセットで用意されている機能が画面に表示されていますが、自分好みにカスタマイズをしていきたい場合には以下の専用ドライバーソフト使って機能割当の操作をしていく必要があります。

 

↓ドライバーソフトはインターネットからダウンロードをしていく必要があります。

 

Windows版のダウンロードリンク:key123.vip/win

 

Mac版のダウンロードリンク:: key123.vip/mac

 

ダウンロードをしようとすると、ブラウザ画面などでセキュリティの確認などが表示されると思いますが実際にこのドライバーソフトを使わなければこのStream Dockを機能の割り当て操作ができないので、このソフトのダウンロードは必須ですね。

 

無事にダウンロードをすることができたらソフトを起動して機能の割り当て操作をしていきましょう。

▲ソフトの操作画面はこんな感じで表示されます

 

↑僕のソフトの画面では既に機能登録したものが表示されています。

 

この15個のボタンと右の縦長ディスプレイに表示する情報をそれぞれ1つずつ自分で選んでカスタマイズをしていくことができます。

 

まず、ソフトの画面の左にはあらかじめプリセットで用意されている「シーン」というものがあります。

この「シーン」とは、常時表示されているものであり、「シーン1」を選択すればシーン1のグループの中で登録されている機能がStream Dockに常時表示されるようになります。

 

▲初期状態ではプリセットで「シーン」が4つ用意されている



この「シーン」に対して、ページ数は最大6ページまで用意されておりLCDボタンにページめくりの機能を割り当てることにより、ボタンを押すたびにページを切り替えることが可能です。

 

▲ソフトでは1シーンに対して6ページまでとなっている

 

単純計算で1シーンに対して最大6ページまですべて割り当てた場合、ページ送り機能のボタンを除いて考えると

 

15(ボタン数)×6(ページ数)-12(ページ送り機能) =78機能登録可

 

となるので、1シーンに対して最大78の機能を登録することが可能です。

 

ページ数は増やすことができませんが、シーンに関してはいくつでも増やすことができます。

 

▲ソフトの左画面から、+ボタンの「シーンを作成する」で新たに追加できる

 

たとえばパソコンの操作画面ごとにシーンを切り替えて使っていくと使いやすいかもしれませんね(例 動画編集ソフトの画面、イラストソフトの画面ごとにシーンを変える)

 

1シーンのうちの78個の機能を全て使うことなんて余程の操作でもしない限りはすべて使うこともないと思うのですがね、、、。

 

それでは、このStream Dockに割り当てられる機能についていくつか紹介していきます。

 

●「〇〇を起動する」「▲▲のWebページを起動する」「特定のショートカットキー入力」

 

Stream Dockというか、本家Stream Deckでも同じことが言えるのですが、

 

LCD物理ボタンの1発の入力で好きなソフトの起動やWebページを開く、

 

なんて操作ができてしまいます。

 

 

 

実際に僕が登録している操作を紹介していきましょう。

 

まず、Stream Dock専用ソフトのシーン画面で、割り当てたいアプリのショートカットアイコンや登録したい機能ドラッグ&ドロップの操作で持ってきます。

 

▲専用ソフトの画面でシーンにページ送り機能を追加しています

 

 

そして、例えば「ゲームアプリを起動する」という操作を登録したい場合、

 

パソコンのエクスプローラー画面にあるショートカットアイコンをそのままドラッグアンドドロップの操作で、割当画面の自分の好きな箇所にマウスカーソルで持ってくれば簡単に登録できます。

 

▲ショートカットアイコンもそのまま移動させて登録が可能

 

そして、実際に登録したボタンを押すと次のGIF↓のように簡単にゲームを起動することができます。

 

LCDボタンを押すだけでゲームアプリを起動する(Cyberpunk2077を起動)

 

LCDボタンを押すだけでゲームが起動できる(Ghost of Tsushima)



これらの操作のように、ボタン1つ押すだけで簡単にゲームを起動することができます。

 

僕は他にもこれらに似た操作で、Google ChromeのショートカットリンクでAmazon Vine 先取りプログラム」の画面を起動したりしています。

 

LCDボタン1回の入力でAmazon Vineの画面を起動できる

 

特にAmazon Vine先取りプログラム」では、1時間経過するごとに新しいアイテムが画面に表示されることがあるので、このように瞬時に商品リクエストができる画面にアクセスできるのは良いと思います。

 

 

hajaks.hatenablog.jp

hajaks.hatenablog.jp

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ちなみになんですが、今回紹介しているこの「ANTOLD Stream Dock」もAmazon Vine先取りプログラムにて無料で入手しているものです。

 

 

そして、このStream Dockにはショートカットキー入力をまとめて登録をすることも可能です。

 

 

↓以前に書いた記事のSayoDeviceでは「2段階操作」という機能について書いた記事があったと思いますが、Stream Dockの「マルチアクション」という機能ではさらに複数のアクションを追加できるようになっています。

 

hajaks.hatenablog.jp

 

 

▲Stream Dockの「マルチアクション」という機能を使っていきます

 

この機能は、複数のショートカットキー入力を1つの動作にまとめて登録ができるというものです。

 

つまり連続した入力を1つにまとめることができるんですよ。

 

↓こんな感じでウィンドウ画面を2分割で表示する操作を仕込むことも可能です。

 

▲ウィンドウの画面を2分割で整理して表示数する組み合わせマクロアクション

 

これは、

 

Win+Z → 右矢印キー入力(カーソル移動) → Enter(決定) 

 

という連続したアクションを1つにもまとめて登録をしているものです。

 

 

この機能を使えば、僕が使っているウルトラワイドモニターではウィンドウ画面を2分割で表示できるようにすることができます。

 

 

他にもこのブログの初期の方で書いていた、

 

「モニター画面内で見失ってしまったマウスカーソルを定位置に移動する」

 

の内容の記事↓をマクロを使って再現してみようかと思います。

 

 

hajaks.hatenablog.jp

 

 

専用ソフトの画面右側にあるツールボックス > マウスイベント

 

> 「マウス動作」を選択 > X軸:1182 Y軸:497 に設定

 

▲専用ソフトのツールボックス  >  マウスイベントを選択します

 

↓実際に動かしてみた感じがこちらです。

 

▲マウスカーソル(黄色の光点)がモニターの中心へ座標移動する

 

↑マウスカーソルが「なぜ黄色の光点であるのか」の説明は省きますが、このマウスカーソル移動のマクロを実行すると、カーソルの移動まで制御することが可能です。

 

こういった操作は、マウスカーソルが画面内でどこか見失ってしまったときに使えるマクロなので、特にマルチディスプレイ環境でPCを使っている人にとってはとても便利だと感じるかもしれません。

 

 

ということで、こうった感じでいろいろな便利操作を自分で決めて仕込んでいくことが可能となっています。

 

 

◯好きなマクロをたくさん保存ができる便利デバイス

 

▲外観はStream Deckそっくり

 

というわけで、今回はStream DeckならぬStream Dockという商品を紹介しました。

 

僕は本家のElgato Stream Deckは持っているわけではないのですが、

 

おそらく本家で使える機能の殆どをこの丸パクリ商品であるStream Dockでも使っていくことが可能だと思います。

 

この商品は本家のElgato Stream Deckよりも値段が

 

手が届きやすい1.4万円の価格です。

 

Amazonで1万4,000円台で購入できる

 

 

ちなみに本家であるElgato Stream Deckは約2万円くらいの価格でAmazonで入手可能です。

 

▲Elgato Stream Deck MK.2の価格は23,000円くらいとなっています

 

僕は本家のStream Deckと品質の違いや操作感の違いを検証することができていないのですが、このStream Dockでも本家の互換品としては普通に使えるレベルの商品だと思います。

 

 

普段のPCでの入力作業を少しでも楽ができるようにしたい人にとっては全然アリなデバイスですね。

 

僕的にはコスパも良くて良い商品だ思いました。

 

また、便利なマクロなどを思いついたときには追記して書いていこうかと思っています。

 

 

それでは今回はこんな感じで終わりたいと思います。

 

また次回で。

 

ばいなら。

 

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